テレビを壁掛けにするメリット・デメリット  おしゃれで機能的なリビングを目指したい!

こんにちは。

Rayです。

更新が遅くなってしまいましたヽ(;▽;)ノ

本日もご訪問いただきありがとうございます。

さて、家づくりが進んでくると、どんなインテリアにするか悩みますよね。

全体的な雰囲気については、こんな感じ~ヽ(*´∀`)ノと、ふわっと決まっているのですが、細かなところが気になって仕方ない今日この頃。

なぜなら、インテリアの配置によって大きく左右されるものがたくさんあるのです!

例えば、電気配線やコンセントの位置等等ヽ(*´∀`)ノ

現在の我が家で、最も配線で苦労し、見た目が美しくないところNo.1は、テレビ周りです。

新しいおうちでは、できるだけ配線を隠し、シンプルスタイリッシュにしたい!

そのためには、どこにテレビを置いてコンセントを何個配置するかが、とっても重要。

ここで、テレビを壁掛けにするかどうかの問題が発生です!

テレビを壁掛けにするメリット・デメリット

壁掛けテレビのイメージはこんな感じ

参照:https://pixabay.com

ということで、本日は、我が家でもテレビを壁掛けにすることを検討してみました。

テレビを壁掛けにするメリット

見た目すっきり・お洒落

テレビ台不要でお掃除が楽

地震に強い

無駄なスペースがなくなる

高さや位置が自由自在

テレビを壁掛けにするデメリット

<壁に穴を開ける

模様替えが難しくなる

壁の耐久性が必要

テレビ周りの収納が減る

こうして見ると、新築時に壁の補強さえしてしまえば、デメリットはあまりないのかもしれません。

特に、テレビの下がすっきりして、お掃除が楽になるのはプライスレス♫

やっぱり、お掃除を簡単にするには、床にモノを置かないのが一番ですよね!

壁掛けテレビに、ウォールシェルフも併用するのはアリ?

テレビを壁掛けにして、インテリアがすっきりスタイリッシュになるのは嬉しいのですが。

模様替え大好きな私としては、自由度は少し下がってしまうのが考えどころ。

あとは、テレビ台を置かないことにすると、テレビ周りの収納が減ってしまうのもちょっと困りますね(´・ω・`)

うーん、どうしよう・・・・・とひとしきり考えて。

・・・・ん???

テレビだけじゃなく、テレビ台も壁掛けにしちゃえば良いのでは???

ウォールシェルフを取り入れれば、季節のディスプレイにも使えるし、収納にも困らない♫

イメージはこんな感じ↓

参照:https://pixabay.com

これこれ!

なんなら、テレビの下のテレビ台も浮かせたいっ!

最近ではウォールシェルフが流行りのようですし、DIY女子多数の昨今、テレビ台もウォールシェルフ化してしまって、すっきりスタイリッシュなリビングを目指したい~!

耐久性や耐荷重量なんかについては、また追々調べてご報告したいと思います。

ということで、まずはテレビを壁掛けにする位置を決めて、壁の補強をしなければなりません。

我が家のリビングの間取りとテレビの位置

我が家のリビング、広くはないですし、壁と窓が二方にあるので、テレビをおけるところは限られております。

いずれも腰高の窓なので、窓の下部分か、部屋の隅に設置することになりそうです。

隅に設置すると、どうしても気になるのがデッドスペース。

できれば、窓の下に設置したいけれど・・・・・・

こればかりは、実際に建物の形が出来上がってこないと、図面だけでは判断できません(´・ω・`)

とりあえず、テレビを配置しそうなところの壁全部に、下地を入れてもらおうと思いますヽ(*´∀`)ノ

最後までお読みいただきありがとうございます✩

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